【パワーリフティング】Japanクラシックマスターズで3位!川合正行

きkl

■大会名=第21回ジャパンクラシックマスターズパワーリフティング選手権大会
(2017世界クラシックパワーリフティング選手権大会・選考競技会)
(2017アジアクラシックパワーリフティング選手権大会・選考競技会)

■日時=2016年9 ​​月17~18日

■場所=秋田県男鹿市/男鹿観光ホテル

■結果=マスターズ1(M-1) 男子​59kg級=​3位

■関連サイト=http://www.jpa-powerlifting.or.jp/2015/wp-content/uploads/2016/01/20160917-18_JCMPL_Result.pdf

 

【本人コメント】

先週の「いわて国体」(※)に続き、

東北遠征でジャパンクラシックマスターズに出場しました。

一度戻って、先週までの疲れを取り除くメンテナンスを行い、16日に現地入り。

先週の結果を踏まえて、試技重量も安定できる重量で行いました。

この判断が功を奏して、銅メダルを獲得。

全国大会3回目で初めての表彰台に上ることができました。

大変嬉しい出来事でした。

 

このリザルトによって、

2017世界クラシックパワーリフティング選手権大会と

2017アジアクラシックパワーリフティング選手権大会の参戦権利も獲得しました。

どうもありがとうございます。

 

この結果は今まで支えてくださったファンの皆様、サポーターの皆様、ジムオーナー、

ジムメンバー、協会関係者、そして選手全ての方々のお陰です。

これからも応援宜しくお願いします。​

 

2016年9月18日/パワーリフティング・川合 正行

 

Image 1

 

 

———————–

※先週の国体
■大会名=第71回希望郷いわて国体 公開競技パワーリフティング
■日時=2016年9 ​​月10 ​​~11日
■場所= 岩手県平泉町/平泉町立平泉小学校体育館
■結果=一般 男子​59kg級=​7​位
■関連サイト=http://www.jpa-powerlifting.or.jp/2015/wp-content/uploads/2016/01/20160910-11_kokutai_Result.pdf
■コメント
2015年の国体からパワーリフティング競技は​公開種目になり、
2015年の和歌山国体はコーチとして初めて参加しましたが、
今年は長年の夢であった「選手」として出場​。
しかし、スクワット​試技中にふくらはぎが攣るトラブルがあり、
結果的に疲労と怪我?の影響で十分な力を発揮することなく結果7位。

【電動車椅子サッカー】全国大会で準優勝&優秀選手賞!中野勇輝

中野

■大会名=第8回パワーチェアーフットボールブロック選抜大会

■主催=一般社団法人 日本電動車椅子サッカー協会

■日時=2016年9月3日(土)、4日(日)

■場所=マエダハウジング東区スポーツセンター

■結果=準優勝、優秀選手に選出

■関連サイト=https://www.facebook.com/events/1796990820537134/permalink/1809773305925552/

 

【本人コメント】

地元広島で開催された全国大会で準優勝することができました!

たくさんの方が応援に駆けつけてくださり、

皆様の声援が本当に嬉しかったです。

ありがとうございました!

 

決勝戦は、

元サッカー日本代表で日本障がい者サッカー連盟会長の北澤豪さまや

元サンフレッチェ広島の中島浩司さまがご観戦くださいました。

 

中国ブロック選抜チーム主将として

選手宣誓を務めました。

Youtubeに動画をアップしていますので、

ぜひご覧ください!

 

2016年9月4日/電動車椅子サッカー・中野勇輝

Image 1

 

 

【4輪 F4】FIA-F4・第11戦で優勝!大滝拓也

図1

■大会名=FIA-F4 Japanese championship 第11戦

■主催=GTA(GTアソシエイション)、鈴鹿サーキット

■日時=2016年8月27日

■場所=鈴鹿サーキット 国際レーシングコース

■結果=予選タイムトライアル1位→決勝10周レース1位(33台中)

■主催サイト=https://fiaf4.jp

 

【本人コメント】

今回のレースウィーク、水曜日のトレーニング走行から始まり、

ペースが上がらず苦戦しておりましたが、自分の走りを試す事に集中し、

レース前日の金曜日には上手くトップタイムを出せる走りまで持っていく事が出来ました。

 

土曜日に行われた第11戦の予選タイムトライアルでは、

自分の走りが出来ればトップを取れる自信があり、

落ち着いて走る事ができ無事悠々のトップタイムを出す事が出来ました。

 

決勝レースでは初めての1番グリッドからのスタートという事で、

とにかく自分を落ち着かせ、出来るだけ緊張をほぐしながらの取り組みとなりました。

結果スタートを上手く切ることが出来、後ろが離れていくのを見て自分の走りに集中する事が出来ました。

最終的には2番手以降を12秒引き離し、ダントツでのトップチェッカーとなりました。

 

全14戦、全国を転戦するこのレース。

僕は今年の総合順位が16番手、最高順位8位と中々結果を残せず苦しみましたが、

去年卒業したSRS-F(鈴鹿サーキットレーシングスクールフォーミュラ)で学んだ事を、

ここ鈴鹿サーキットで全て発揮出来、優勝という形で結果を出せた事がとても嬉しく思います。

これまでサポートしてくれた全ての方へ、ありがとうを伝えたいです。

 

また僕が目指しているのは日本人初のF1チャンピオン。

まだまだ通過点、成長段階の一部です。さらなる努力と成長をします!

今後とも注目していて貰えると嬉しいです。

 

2016年8月27日/4輪 F4・大滝拓也

Image 1

 

 

【ローラースキー】全日本選抜ローラースキー大会で3位!小島佑司

図1

■大会名=全日本選抜ローラースキー大会

■主催=富山県スキー連盟

■日時=2016年8月7日

■場所=富山県猿倉・芝生公園

■結果=3位

■主催サイト=https://docs.google.com/viewer?a=v&pid=sites&srcid=ZGVmYXVsdGRvbWFpbnx5b3Vrb3UyNnJvbGxlcnxneDoxMzc0NGU1YjM4N2M5NWVj

 

【本人コメント】

結果は3位でしたが、

昨年よりもタイム短縮をしていて自分でもびっくりしています。

勝ちを意識して積極的にレースを自分から動かしていきましたが、

ラスト1kmで失速してしまったのはトレーニング不足による

持久力と最大酸素摂取量の低下が原因だと思います。

練習量は落ちていますが、

仕事柄、勉強する解剖学で学んだ体の使い方を、

自体実験して身体操作性が増しています。

結果的にパフォーマンスが向上していることは大きな収穫であり、

今後、仕事と両立して競技を楽しむという点でも大きな可能性を感じています。

2016年8月7日/ローラースキー・小島 佑司

 

Image 1

 

 

【ジェットレース】JJSBAシリーズ 第6戦で優勝!小原聡将

小原2

■大会名=2016 JJSBA CHAMPIONSHIP シリーズ 第6戦(千里浜大会)

■主催=JJSBA 日本ジェットスキー協会

■日時=2016年7月9~10日

■場所=石川県羽咋市千里浜なぎさドライブウェイ

■結果=A X2クラス優勝

■関連サイト=http://www.kawasaki-motors.com/js/JJSBA/race.html

 

【本人コメント】

昨年2015シリーズタイトルを獲得したJJSBAの全日本選手権です。

今年2016年も昨年に引き続き年間チャンピオンを目指し、

海外戦の合間をぬって参戦しております。

海外戦を優先した国内戦参戦の為に、欠場している大会もありますが、

今回の優勝によってシリーズランキング1位にまできました。

 

残り国内戦は2戦となりますが、最後まで気を引き締めて

昨年同様シリーズチャンピオンを目指します。

応援して頂いた皆様、有難うございました!

 

(表彰式プレゼンターはAKB48のチーム8でした!)

2016年7月10日/水上バイク・小原聡将

 

Image 1

 

 

【武術太極拳】全日本選手権、2部門で1位!山口啓子

山口

■大会名=第33回全日本武術太極拳選手権大会

■主催=日本武術太極拳連盟主催

■日時=2016年7月8~10日

■場所=東京体育館

■結果=自選難度競技部門:槍術1位、剣術1位、長拳2位

■関連サイト=http://www.jwtf.or.jp/home/index.html

【本人コメント】

1位の2種目はしっかりできましたが、最終日の長拳はミスしました。

最後の種目は悔んでいます。

同じ過ちを繰り返さぬように、

そしてもっと実力をつけてチャンスをつかみます。

成長あるのみ!

何より、去年から今年までの1年間、

色々な事がありましたが、沢山の人に支えられて、

お陰様でまたコートに胸を張って立てました。

大会には沢山応援に来て下さり、

本当に沢山の応援が自分のチカラになりました。

この感謝の気持ちを忘れずに、次に向かって精進します。

本当に有難う御座いました。

次はアジアで金を目指してがんばります!

PS・「第33回全日本武術太極拳選手権大会」

3日目最終日の模様が、

7月17日(日)15:00~15:50、NHK BS1で全国放映されます。

皆様、観て下さい!

2016年7月10日/武術太極拳・山口啓子

  

Image 1

 

 

【ウィンドサーフィン】九州選手権で兄弟でメダル獲得!吉松 龍海・愛翔

図1

■大会名=JWA九州選手権大会 2016

■主催=日本ウインドサーフィン協会・九州選手権大会実行委員会

■日時=2016年7月3日(日)

■場所=大分県住吉浜リゾートパーク 沖合

■結果=(兄)龍海U17クラス優勝、(弟)愛翔U15クラス2位

  

【本人コメント】

僕たちの参加したテクノクラスは総勢60名ほどで一斉スタートでした。
課題はスタートで出遅れない!でしたが、
海上のスタートラインは完全にブロックされていましたが

その後の挽回で1周まわった時は真ん中辺りでゴール出来ました。
(大人は2周の為もう1周)

まだまだ課題は沢山ありますが、

練習の成果を確実に実戦に活かしていきます。
  

2016年7月3日/ウインドサーフィン吉松 龍海・愛翔

 

Image 1

 

 

【アームレスリング】関西オープン55kg級で優勝!竹中絢音

図7

■大会名=JAWA関西オープンアームレスリング選手権大会

■主催=明石市・明石市体育協会、 主管:明石市アームレスリング連盟

■日時=2016年5月22日

■場所=明石市立産業交流センター

■結果=①-55kg級レフトハンドライトハンド優勝

②無差別級レフトハンドライトハンド準優勝

■関連サイト=http://jawa-armwrestling.org/taikai/kekka/2016/result-22thkansaiopen.pdf

 

 

【本人コメント】

半年ぶりの大会で、

-55kg級と無差別級のダブルエントリーということもあり不安も大きかったですが、

自分の全力を出してそのときのベストの試合ができたと思います。

無差別級では準優勝という悔しい結果となってしまいましたが、

次に繋がる意味のあるいい試合ができたのではないかと思います。

これからも応援よろしくお願いします。

 

2016年5月22日/アームレスリング・竹中 絢音

 

 

Image 1

 

 

【パワーリフティング】東海選手権で4位、愛知県代表に!川合正行

図1

■大会名=第42回東海パワーリフティング選手権大会 兼 第71回いわて国体公開競技東海ブロック予選

■主催=愛知県パワーリフティング協会

(後援:愛知県・愛知県教育委員会・愛知県体育協会・日本パワーリフティング協会)

■日時=2016年5月15日(日)

■場所=岡崎市中央総合公園体育館 第一錬成道場

■結果=一般59kg級 N部門・総合4位

いわて国体東海ブロック予選会59kg級 2位(愛知県代表決定)

■関連サイト=http://www.jpa-powerlifting.or.jp/2015/wp-content/uploads/2016/02/20160525_tokai_PL_Result.pdf

 

【本人コメント】

今季初めての公式戦と岩手国体東海ブロック最終予選に出場しました。

一般59kg級(N部門)4位、国体予選会2位に入り、

いわて国体東海ブロック愛知県代表に認定されました。

 

万全ではないコンディションでの大会出場。

スクワット、ベンチプレス 、トータルにて自己ベスト更新しました。

トータルでは来年2月地元開催(愛知県岡崎市)する

ジャパンクラシック出場標準記録には届かなかったのが残念ですが、

それに繋がる課題も見えました。

 

そして、今年9月10日〜11日に開催する、

第71回希望郷いわて国体パワーリフティング競技(公開競技)には

「愛知県代表選手」として出場できることになりました。

去年の和歌山国体にはコーチとして参加しましたが、

今年は夢の「選手で国体出場」が実現します。

 

この結果は今まで支えてくださったファンの皆様、サポーターの皆様、

ジムオーナー、ジムメンバー、協会関係者、そして選手全ての方々のお陰です。

本当にありがとうございました。

9月10~11日開催の第71回希望郷いわて国体パワーリフティング競技(公開競技)に

愛知県代表として出場しますので、応援の程よろしくお願いします。

 

2016年5月15日/パワーリフティング・川合 正行

 

 

Image 1

 

 

【ラフティング】全日本選手権優勝で日本代表へ!THE RIVER FACE

TRF1

■大会名=第3回全日本レースラフティング選手権大会
■主催=一般社団法人日本レースラフティング協会
■日時=2016年4月23・24日
■場所=東京都青梅市/多摩川
■結果=オープン女子部門・優勝
■関連サイト=http://www.racerafting.org/news/2016/04/3-1.html

 

【本人コメント】

私たちTHE RVER FACEは今大会の成績(全日本選手権・オープン優勝)をもって、

今年の日本代表女子チームとして認定されました。

 

ボートに乗る選手は4人ですが、

チームとしては2月に新メンバーが2名加わり、8名体勢になりました。
若い選手の育成を通じての学びや、チーム内での競争によって互いに高め合うことで、

チーム全体としても成長し、2016年10・11月のUAEで開催される世界選手権で優勝、
そして、2017年の日本大会での成功に繋げていけるよう、
(世界選手権が私達のホームで2017年に開催されます!)

8人一丸となって頑張りたいと思います。

今後とも、応援よろしくお願いいたします。

 

2016年4月24日/ラフティング・THE RIVER FACE(水澤知香)

 

 

Image 1