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川崎から世界へ!黒田雅之WBA世界フライ級タイトルマッチ応援プロジェクト

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プロジェクト結果報告

2013年2月27日(水)とどろきアリーナで開催された 川崎所属ジム選手として初の川崎での世界タイトルマッチ WBA世界フライ級9位の黒田雅之(26)=川崎新田=は同級王者ファンカルロス・レベコ(29)=アルゼンチ を最後まで苦しめましたが、0-3の判定で敗れ、レベコが3度目の防衛に成功しました。

黒田選手コメント
「これが今の実力。でも、世界は遠くない。届く距離だと思いました。本当に多くの応援に感謝しています、ありがとうございました。」



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下記、プロジェクト概要

ボクシング・世界タイトルマッチ応援プロジェクト!

2月27日、WBA世界フライ級9位・黒田雅之が
川崎市とどろきアリーナで同級王者ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)に挑戦決定!

川崎新田ジム所属の黒田雅之(WBA世界フライ級9位)は1月10日に
4度防衛中であった日本ライトフライ級王座を返上し、
WBA世界フライ級チャンピオンファン・カルロス・レベコとのタイトルマッチが決定しました。

川崎から世界へ!
自分の夢を信じてここまでこれたのは周りの方のサポートのおかげ
勝って感謝としたい!!




プロジェクトについて

本プロジェクトでは川崎新田ジムのプロ選手として新人王、日本タイトルを手にしてきた黒田雅之選手の最終目標である川崎市にあるジムとして初の川崎市で開催される歴史的な世界タイトルマッチのリング上がるまでをファンの方々にサポートして頂くプロジェクトとして発足。
皆様と一緒に夢の実現を目指しています!




世界戦までの道のり

小学生時代から剣道を習い武道の道で頂点を極めるべく日々努力していたが階級のない競技では体格差を克服できずに悩む日々・・・
偶然TV放映されていたボクシングの世界タイトルマッチを見て、自分と変わらない体格の選手が一発で相手を倒す姿に衝撃を覚える。

「自分も絶対にボクシングの世界チャンピオンになる!」
その瞬間から自分の生きる道が決まった。

すぐに入門したのはアマチュアだけのフィットネスジムだったが、
試合が出来るジムではなかったので将来の為の目標だけで練習を開始。

「もっと強くなりたい!」と思い、出会ったのが川崎新田ジム。
「ここでプロになり世界チャンピオンになる!」そう誓った。

そんな矢先、父が他界し母と妹との3人暮らしになってしまう。
母に金銭的に迷惑をかけたくないとの想いでアルバイトして貯めたお金で 新田ジムに入門する。

新設されたばかりの川崎新田ジムでプロ選手となり、プロデビュー1RKO勝ちを飾り、
新人王まで破竹の勢いで連勝を重ね、全日本新人王のMVPを獲得。

現ライトフライ級・世界チャンピオン井岡一翔が返上した日本タイトルを賭けて決定戦に勝利。

日本チャンピオンになると同時に世界ランキング入りとなり、
世界タイトルマッチの話も出てきては消え、まだまだ遠い未来なのかと思うこともあったが
目の前の防衛戦に勝つことだけに集中してきた。

そして、4度防衛した日本タイトルを返上し、
ボクシングを始めた当初の思いである世界タイトルマッチが決まった。

あの日TVで見た世界タイトルマッチに今度は観戦者ではなく自分が試合をする。

自分の夢を信じてここまで来れたのは、
新田会長、孫トレーナー、ジム関係者、家族、友人サポートしてくれる皆様の支えがあったから。
勝利という結果で絶対に恩返しをする!



世界タイトルマッチ詳細



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 ◇日時=2013年2月27日(水)
 ◇場所=会場:川崎市とどろきアリーナ・メインアリーナ(神奈川県川崎市中原区等々力1-3)
 ◇時間=開場:16:00~
     世界戦:20:00~
 ◇対戦相手=WBA世界フライ級王者・元WBAライトフライ級王者
       ファン・カルロスレベコ(アルゼンチン)

 ◇TV中継=sky・A sports+、tvk(テレビ神奈川)当日20時~生放送 ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

協賛メリット

3,000円以上の支援で
 新田ジムHP(http://www.nittagym.com)にてお名前記載

10,000円以上の支援で
 国旗に御名前記載(リングに上がる際に掲げます)

50,000円以上の支援で
 サイン入り写真提供

100,000円以上の支援で
 サイン入りグローブ提供

【資金使途】
 ■スパーリングパートナー費、出稽古、キャンプ費
 ■サプリメント、飲料水、体調ケア、マッサージ費
 ■マッチメイク、チャンピオン渡航費、宿泊、会場費等 タイトルマッチ開催費用

黒田雅之プロフィール

新田渉世会長が神奈川県川崎市でジムを開業するのをボクシング・マガジンで見て入門。

プロ戦績26戦21勝(13KO)3敗2分

2005年5月31日 後楽園ホールで石垣洋之(鎌ヶ谷)との4回戦で1RKO勝ちでデビュー。
2006年11月13日 3戦3勝2KOで大久保雅史らを降して勝ちあがってきた平川聖也(斎田)と東日本新人王決定戦を争う。これに3RKOで勝ち、東日本新人王と技能賞受賞となる。
2006年12月17日 東日本新人王として西軍代表山本剛詞(守口東郷)と全日本新人王決定戦を争う。これに1RKOで勝ち、MVPを受賞。
2010年6月18日 日本ランキング5位になり、同1位の滝澤卓(タキザワ)との試合で、10R判定勝。
2010年11月24日 日本ランキング1位になり、同12位の須田拓弥(沼田)との試合で、10R判定勝。
2011年5月17日 3月22日に開催予定であったが東日本大震災の影響で延期となっていた、井岡一翔が返上し空位の日本ライトフライ級王座決定戦を、後楽園ホールでWBC同級8位家住勝彦(レイスポーツ)と争う。 8RTKOで家住を降し、戴冠。川崎新田ジムにとって初の日本王者となった。
2011年8月16日 神奈川県川崎市中原区の川崎市とどろきアリーナで、川崎新田ジム初となる地元での興行のメインイベントとして、日本同級1位佐野友樹(松田)との指名試合初防衛戦を行う。川崎フロンターレによる協力もあったこの興行で、2-1(98-93、96-94、95-97)の判定勝ちで初防衛に成功した。
2011年11月23日 川崎市とどろきアリーナで日本ライトフライ級10位の山口隼人(TEAM10COUNT)と対戦し、序盤3回までは黒田が優勢に試合を進めるが、4回に右クロスを浴びてダウンを喫し劣勢に追い込まれた。しかし中盤以降は左ボディー、左フックなどで攻め続け2-1(97-94、96-94、94-95)の判定勝ちを収め、2度目の防衛に成功。
2012年3月12日 後楽園ホールで日本ライトフライ級1位の田口良一(ワタナベ)と対戦し、2011年の最強後楽園で優勝し、黒田への挑戦権を獲得した最強挑戦者である田口と序盤から至近距離で打ち合う接近戦を繰り広げ、1-1(96-95、95-96、95-95)の判定で引分。3度目の防衛に成功。
2012年9月26日 川崎市とどろきアリーナで日本ライトフライ級4位の大内淳雅(角海老宝石)と対戦し、試合序盤はスピードと手数で大内が優勢に試合を進めるも、黒田が強打で盛り返し劣勢を跳ね返し、1-1(96-94、93-97、95-95)の判定で引分。4度目の防衛に成功。
2013年1月10日 WBA世界フライ級王者ファン・カルロス・レベコに挑戦する為に日本ライトフライ級王座を返上。
2013年2月27日 川崎市とどろきアリーナでWBA世界フライ級9位の選手としてWBA世界フライ級王者ファン・カルロス・レベコに挑戦。




動画



現在の支援総額

¥1,542,000

目標金額は¥1,000,000に設定されています。
このプロジェクトは2013/02/27までとなります。

協賛数

128人

残り

終了

このプロジェクトは終了しました。
通常の応援は下記よりお願いします。
黒田 雅之を支援する

¥3,000円支援すると

新田ジムHPにてお名前記載

¥10,000円支援すると

国旗に御名前記載(リングに上がる際に掲げます)

¥50,000円支援すると

サイン入り写真提供

¥100,000円支援すると

サイン入りグローブ提供

¥10,000のチケットを購入すると

2月27日の試合のチケット(¥10,000)を本人もしくは
ジムからご購入頂くと、日の丸国旗に御名前を記載。



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