推薦メッセージ
2012 project Athlete Yell (アスリートエール) に、多くの方からメッセージを頂いております。
(50音順)
NPO法人アミティエ・スポーツクラブ 理事長 赤尾修氏

NPO法人アミティエ・スポーツクラブ 理事長
赤尾修氏
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スポーツを永続的に続ける環境を
私が運営を行なっているアミティエ・スポーツクラブは、
『スポーツを通じて世界の平和と健康に貢献する』という理念を掲げ、
子どもたちが各種スポーツ教室に従事できる環境を提供しています。
設立から9年を経た現在、
おかげさまで6,000名以上の子どもたちにお通いいただけるようになりました。
6,000名の子どもたちや地域の皆様に上記ミッションを果たすために、
一番大切なことはクラブを存続させ続けることだと感じています。
世界的な不況に見舞われた近年、企業に支えられたスポーツチームは廃部を余儀なくされる。
資金難に陥ったアスリートは引退を選択する。
こういった状況は後を絶ちません。
競技生活も永続的に活動する。
続けることが大切です。
子どもたちに夢を与える。
地域の人たちを元気にする。
永続的な活動を行なえてこそのものです。
アスリートエールはそんな選手たち自らが自分自身の価値を高め、
自分自身をPRをし、自分自身で協賛金を獲得し、永続的な活動を行なう。
そのためのサポートをするとても先駆的な取り組みであると感じます。
この取り組みが日本中、世界中に広がり、
アスリートが永続的に活動する環境を手に入れ、
地域を活性化し、スポーツの価値が高まっていく日が来ることを楽しみにしています。
アミティエ・スポーツクラブのアスリートエールページ
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NPO湘南トラッククラブ・インターナショナル 代表理事 上野敬裕氏

NPO湘南トラッククラブ・インターナショナル 代表理事
上野敬裕氏
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アスリート自らが創り上げる画期的なサイトが誕生!
スポーツNPO組織の代表という立場から、又、現場で選手を指導するコーチという立場から、 行き着く課題は「競技環境の整備」になります。
その根本として、昔から競技資金の不足が挙げられます。
練習費・遠征費・コーチ費・競技用具費等、資金面からの競技環境が整わない為に、 あと一歩のところで競技を断念するアスリート達を目の当たりにする度に、 胸が締め付けられる思いをしてきました。
アスリートが、自らの手でファン・コミュニュケーションを追求し、その結果を資金調達にも繋げる・・・
たくさんの方のエールが大きなうねりとなって、日本に真のスポーツ文化が根付いていく事を期待しています。
Athlete Yell がその基盤となり、多くのアスリート達の意識改革と真の支援の場となるよう、応援させて頂きます。
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Will Sports株式会社 代表取締役 上原隆明氏

Will Sports株式会社 代表取締役
上原隆明氏
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本気で頑張れるアスリートのためのシステム
弊社は、テニススクール、大会、イベントを行っております。
不況と言われて、難しい時代になり、競技をしていく環境も大変な時期を迎えようとしています。
今まで頼れたものが、頼れなくなり、選手も自活していかなくてはいけない時代です。
そのような環境で、本気で夢を追いかける選手が、頑張れるプラットフォームが、
アスリートエールだと思います。
今まで、手段がなく諦めていた選手が、新たな道を切り開けるチャンスがここにはあると思います。
是非、この素晴らしいシステムを活かし、世界で活躍する選手が出てくることを、節に願っております。
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株式会社アークコミュニケーションズ 代表取締役 大里真理子氏

株式会社アークコミュニケーションズ 代表取締役
社団法人日本オリエンテーリング協会 スキーオリエンテーリング委員
大里真理子氏
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マイナースポーツが自立するための大きな力となることでしょう
「マイナースポーツが、その良さを活かしたまま自立する道筋はないものか」
と常々私は考えています。
その答えの一つが、このアスリートエールにありました。
マイナースポーツのコミュニティはアットホームで、トップアスリートがとても身近です。
そういったコミュニティの楽しさも伝えながら、経済的基盤を確立するための支援を行う、
それがアスリートエールです。
トップアスリートが自らの言葉で、競技の素晴らしさや熱い思いを伝える。
その思いに共感した人が「個人による少額スポンサー」制度で支援する。
なんて画期的な取り組みでしょう!
人々のニーズが多様化する現代において、
様々なスポーツと多様な関わり方が出来ることは素晴らしいことです。
このアスリートエールのように、
個人がネットワークでアスリートを支えるしくみは、
マイナースポーツが自立するための大きな力となることでしょう。
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オリンピック金メダリスト / 元・参議院議員 荻原健司氏

オリンピック金メダリスト
元・参議院議員
荻原健司氏
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アスリートの資金調達のベースに
アスリートにとって、競技力を向上させる為の競技資金の確保は重要です。
競技環境に恵まれない多くの選手は、遠征費・用具費・トレーニング費等、多くの資金を家族に依存したり、 アルバイト収入で補填しなければなりません。
華やかな競技の裏側で、資金不足の多くの選手が競技を断念していく姿は、一般の方々には見えにくいものです。
Athlete Yellは、ファンを自ら増やしてファン・コミュニケーションを行い、 ミニスポンサーという小口協賛を集める事で、大口協賛の基礎を作る。
小口協賛と言えども、スポンサーメリットを考える事は、スポンサーシップの基本を習得して、 大口協賛獲得へのステップとなります。
ファンとの繋がりを深め、資金調達の基本を身に付けるAthlete Yellを私からも推薦し、 アスリートの競技環境の向上に繋げて頂きたいと思います。
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ngi group株式会社 代表執行役社長 金子陽三氏

ngi group株式会社 代表執行役社長
金子陽三氏
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1人でも多くのアスリートが、「Athlete Yell」を通じて活躍することを期待します。
IT企業の経営者には、トライアスロンやマラソンなど、スポーツを楽しんでいる人が多くいます。
会社の経営には判断力、組織力の他、意志を貫く精神力が不可欠です。
その精神力を養うのがスポーツだと思います。先日100キロマラソンに参加し完走しましたが、
苦しくても走り続ける強さを得、少なからずそれが経営に役立っていると考えています。
スポーツの魅力は、精神力の他に、自身をサポートしてくれる人達への感謝の気持ちや、
一緒に同じ夢を追う仲間との絆にあると思います。
「Athlete Yell」を通じて、1人でも多くのアスリートが、1人でも多くの支援者のサポートを得て、
自身を磨き、結果を残し、夢を与えることができることを願っています。
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株式会社RIGHT STUFF 取締役 河島徳基氏

株式会社RIGHT STUFF 取締役
河島徳基氏
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アスリートが自主自立して競技を続けられる環境をつくっていく上での先駆的な試みを応援したい
アスリートという仕事をするにはお金と時間がかかります。
しかし、「アスリート」という「仕事」に対して、その仕事の対価をもらえるアスリートはごく僅かです。
アスリートがその費用と時間をどう捻出するのかは、今のスポーツ業界にとって大きなテーマです。
企業スポーツというある意味、この仕事をする人々を支えてくれていた存在が、
世界経済が混沌とする中、存亡の危機に立たされています。
アスリートも今まで企業という「親」に頼っていた時代から、
自主自立しなければならない大変な時代へと突入しています。
このような状況の中、「アスリートエール」の存在は大きな意義があると思います。
アスリートが自主自立して競技を続けられる環境をつくっていく上での先駆的な試みを応援したいと思います!
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株式会社LLPW-X 代表取締役 神取忍氏

株式会社LLPW-X 代表取締役
神取忍氏
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本気で「夢を追いかける人」がずっと夢を追いかけられ「夢が掴める」ために
夢を掴むために、挑戦する人事は素晴らしいです。
エンターテインメントも、全て『本気』が見ている方の心に響き、感動を与えます。
そんな夢を追いかける人でも一人では追いかけ続けられません。
夢に共感し、本気度に共鳴し、本気で応援する人が一人また一人増えていく。
サポート頂ける方々への感謝の気持ちを持ち、更に努力する。
サポーターの皆様と一緒に夢を追っていく。
その先に、「夢を掴む」という事があると考えております。
夢を追い続けられる環境が出来る社会を目指し、サービス展開している「アスリートエール」を応援すると共に
自らの団体も活用して、より多くの人達と共に盛り上げていければと思っております。
一人でも多くの人と、共に戦い、共に喜んでいきたいと考えております。
LLPW-Xのアスリートエールページ
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スポーツクラブNAS株式会社 代表取締役 柴山良成氏

スポーツクラブNAS株式会社 代表取締役
柴山良成氏
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スポーツで『心と身体を元気にする』活動を応援します!
弊社はスポーツクラブ事業を通じて、健康づくりのためのプログラムやきめ細かいサポート、身体を動かすことの楽しさを ご提供し、お客様一人ひとりが心も身体も活き活きとした人生をお送りいただけるよう、お手伝いをさせて頂いております。
心も身体も元気にする場を提供するためには、これまでスポーツクラブの延長線上で物事を考えるのではなく、 「非連続性」を取り入れた新たな取り組みが非常に重要であると考えております。
弊社では、トライアスロン団体への協賛や、世界の名峰登山へチャレンジするためのトレーニング付きツアーの提供といった、 ユニークな取り組みを行っており、スポーツクラブの枠を超えて活動の場を広げております。
このような取り組みを通じて感じることは、 「頑張っている人を真剣に応援する土壌がもっとあってもいいはずだ」ということです。
アスリートエールの活動は、真にアスリートの方々を応援できるものであり、今後さらに大きく発展できるものと 期待しております。
アスリートエールを通じて、日本だけでなく世界中のスポーツが盛り上がり、皆が元気になれるよう、 共に活動していきたいと考えております。
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公大株式会社 代表取締役社長 鈴木公輔氏

公大株式会社 代表取締役社長 鈴木公輔氏
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アスリートと健康市場の相乗効果を期待します!
弊社は寝具の製造販売事業を通じて、お客様の快適睡眠と健康を応援させて頂いております。
充実した睡眠を取ることは、心身を健康的に成長させ、日々の活動を充実させることに繋がります。
スポーツ競技においても眠りの善し悪しが、成績に影響するのでは?と考えておりました。
その中、数多くのアスリートの皆様が自らをPRし、競技活動だけではなく、ファンの皆様とのコミュニケーションを高める アスリートエールと偶然にも出会いました。
私自身も学生時代から現在も様々なスポーツに打ち込む楽しみ、喜び、悔しさ、達成感を何度も味わってまいりましたが、 彼らは常に一つの競技に打ち込み極めるべく常に前を向いております。
弊社は健康産業の一つとしてアスリートの皆様の睡眠環境から「健康管理」を支える為に今後も応援させて頂きます。
そして共に日本のスポーツ&健康業界の発展に走り続けていきたいと考えております。
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元オリンピック競歩代表 / 株式会社ラバ・チューブ 代表取締役 園原健弘氏

元オリンピック競歩代表
株式会社ラバ・チューブ 代表取締役
園原健弘氏
世界陸上3回連続出場
箱根駅伝2回出場
1992年:バルセロナ五輪・競歩代表
1996年:アトランタ五輪・陸上チームコーチ
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マイナー競技のTOPアスリートは使うべき!
思い返すと、「競歩」というマイナー競技だからこその苦労は多々ありました。
その頃は今よりも「競歩」というスポーツの認知度がなく、オリンピック競技とはいえ現役時代は、
練習場所やコーチの確保・資金の問題といつも向き合っていたなぁと振り返ります。
幸いも競技生活を応援してくれる企業と陸連の強化資金で生活費の安いメキシコを拠点にすることが出来、
オリンピック出場へと繋がりました。
あれから数十年たった今でも後輩の現役選手はこの問題と向き合っています。
資金面・環境面で厳しい競技生活のために、才能ありながら現役を引退する選手も見てきました。
その中で、「Athlete Yell」というアスリート支援サイトの運営者と話す機会を頂きました。
直観的に、このサービスはマイナー競技のTOPアスリートこそ使うべきサービスです。
強い信念や情熱をだけを持って、悪い環境の中で頑張ってもなかなか結果には結び付きません。
トレーニングは非常に大切なことですが、思い通りのトレーニング環境を整備することに、
まずしっかりエネルギーを注いでください。
このマネージメントやプロデュース能力が競技面でも人生面でも必ず役にたちます。
また、スポンサー企業様にも、きちんとサポートしてもらったアスリートはしっかりお返しするという気持ちを持っています。
私もサポートして頂いて企業には宣伝広告面ではそれほどお役に立てなかったかもしれませんが、
現役引退後は競技者だったという経験を大きな武器にして様々な事業を推進させて頂いたという自負があります。
才能のあるアスリートが少しでも、競技生活を良いものにして更なる戦績を出してもらいたいと願う気持ちと、
新しいアスリート支援の形の可能性があるアスリートエールを心から応援していきます。
また、このサイトを応援してくれるスポンサー企業の皆様に御礼と敬意を表します。ありがとうございます。
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株式会社フューチャー・デザイン・ラボ 代表取締役 竹原啓二氏

株式会社フューチャー・デザイン ・ラボ 代表取締役 竹原啓二氏
07年 株式会社フューチャー・デザイン・ラボを設立
04年 国立大学東京大学副理事
00年 ㈱リクルート常務執行役員
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トップアスリートが安心して活動出来る社会へ
私は、中学・高校・大学と10年間、卓球にのめりこみインターハイ・インカレに出場したりと、
スポーツ一色の生活を送っておりました。その頃から、スポーツに打ち込む色々な方々の生活(活動資金)・スポーツ環境が
必ずしも恵まれてなく、問題を感じておりました。
大学卒業後は、(株)リクルート、東京大学副理事を経て、現在に至ります。
日本社会がさわやかな社会であり続けるために、挑戦する人達を真剣に応援できる社会でありたい!と思っている中で
Athlete Yell(アスリートエール)の活動を知りました。
この活動(特にミニスポンサーというアイデア)は、現在のスポーツ業界が抱える課題を 解決できる仕組みの一つと感じております。
皆さんぜひ、ご自分の好きなスポーツを探して、ミニスポンサーになりましょう。
次世代のアスリートのため・スポーツをする全ての方に貢献出来る事業と考えて、Athlete Yellの志を私も推薦するとともに、
真剣に取り組むアスリートの更なる活躍により私達もエネルギーをもらえる事を期待しています。
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スポーツジャーナリスト / 株式会社スポーツコミュニケーションズ 代表取締役 二宮清純氏

スポーツジャーナリスト
株式会社スポーツ コミュニケーションズ 代表取締役 二宮清純氏
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第2、第3の「なでしこ」出現を!
サッカー女子ワールドカップを制した「なでしこジャパン」は震災後のこの国に勇気と希望を与えたことが評価され、
チームとしては初の国民栄誉賞を受賞しました。
決勝の米国戦、キャプテンの澤穂希が同点ゴールを決めた瞬間、隣近所から一斉に拍手が起こりました。
もしかすると、震災後、初めてこの国がひとつになれた瞬間だったかもしれません。
周知のように「なでしこジャパン」が世界一になるまで、女子サッカーは決してメジャーな競技ではありませんでした。
試合環境や練習環境も男子に比べると雲泥の差といった状況でした。
それでも彼女たちはワールドカップやオリンピックでメダルを取ることを目標に、前向きに頑張ってきました。
「夢は見るものではなく叶えるもの」。キャプテンの澤穂希さんは、そう語っています。
資金面や環境面で厳しい競技生活を余儀なくされているのは、「なでしこ」たちばかりではありません。
そんな中、「Athlete Yell」が次世代のアスリート支援に乗り出すと知って、心から拍手を送りたい気持ちになりました。
第2、第3の「なでしこ」たちが現れることを切に願っています。
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株式会社マルハン 代表取締役社長 韓裕氏

株式会社マルハン 代表取締役社長 韓裕氏
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夢を追い続ける仲間を応援します
夢を描き、その実現に向かって挑戦することこそが成長につながる。
これは、アスリートはもちろん、企業経営やあらゆる人の人生に共通することだと思います。
弊社も、「業界を変える」という夢に向かって挑戦を続けており、
挑戦する姿勢が生むパワーは自分たちだけでなく周囲へも影響を与えていくことを強く感じています。
スポーツの種目に関わらず、世界トップレベルにある日本人アスリートの活躍は見る人に勇気と希望を与えます。
しかし、その中で競技に集中できる環境にある選手は限られてしまっています。
そこで、過酷な競技生活環境にいる多くのアスリートが、
自ら競技環境を改善して夢を追い続けることを支援するAthlete Yellの仕組みに賛同し、
応援すると共に、今後の更なる進化に期待します。
私共は、自らがあきらめずに夢を追い続ける「挑戦者」であると共に、
夢を追い続ける仲間を応援する企業でありたいと考えています。
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レーシングドライバー、TV解説者 福山英朗氏

レーシングドライバー、TV解説者 福山英朗氏
http://www.hideo-fukuyama.com/
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スポーツ選手がエネルギーを得る基盤へ
スポーツ選手は、その技術と才能を発揮して、
世にチャレンジの大切さと成功の感動を共有してもらう事にその存在意義があると思います。
若い選手は、まだ自分の頑張りが世の中の役に立つ…とは深く認識していませんが、
ひたすらに、自分のやりたい事に昼夜全力投球している状況です。
私も若いドライバーにレッスンやライセンス講習などでよく接しますが、
彼らも不安の真っただ中にいて、「プロ・レーサーになるにはどうすれば…」という質問をよく受けます。
その際、私が答えるのは、
「人に好かれる事、そして、そのスポーツに人生を投げ打てる事…」という言葉をよく使います。
大成すればまだしも、それ以外は通常の人生を投げ捨てるくらいの覚悟が必要となります。
特にモータースポーツは費用が掛るスポーツなので、「好きでやっている…」だけでは済まない状況ですが、
そんな中で、若者はもがきながら懸命な努力をしています。
そういった若者には、ファンや支援者の応援こそが間違いなく継続への最大のエネルギーとなります。
私もAthlete Yellの思想を応援させて頂きます。
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Pro Snowboarders Association ASIA (PSA ASIA) 会長 藤宗毅氏

Pro Snowboarders Association ASIA (PSA ASIA) 会長 藤宗毅氏
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スノーボード業界の活性化はプロスノーボーダーの手で!!
スノーボードを取り巻く状況はめまぐるしく変化しております。
少し昔のスノーボードバブルと呼ばれる時代は終わり、時流の変化の厳しさに、
スノーボードに関わる全ての方、プロスノーボーダーは日々悩んでおります。
スノーボードを楽しんでいた方も行く回数が減ったのではないでしょうか?
華やかに見えるかもしれませんが、スノーボードバブルの時代でもプロスノーボーダーは一部しか
食べて行く事が出来ませんでした。残念ながら今はもっと厳しい状況です。
ただ、この現状は時流に対して変化を怠った僕達に責任があると受け取るべきです。
だからこそ、現状に対して、僕達は何をすべきか?と言う事を一人一人が責任を持って考え、行動すべきです。
まずは、『僕達プロスノーボーダーがスノーボードの魅力を発信していかなければならない』と思っております。
結果的に、皆様のご支援やご愛顧を頂けると信じています。
そのような状況の際にプロスノーボーダーも多数利用させて頂いております。
『アスリートの環境整備』を掲げ、情報発信機能・ファンとのコミュニケーション機能・協賛受付機能・
アスリート専門JOB情報等のサービス提供している
アスリート支援サイト『アスリートエール』をプロスノーボーダー代表として応援し、推薦致します。
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株式会社ザ・ビッグスポーツ 代表取締役 藤原達治郎氏

株式会社ザ・ビッグスポーツ 代表取締役
日本ボブスレー・リュージュ連盟 理事
大阪ボブスレー・リュージュ・スケルトン連盟 会長
藤原達治郎氏
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日本のスポーツの現状の理解と、多くの支援求めています!!
現在、スポーツクラブの運営と共に、日本ボブスレー・リュージュ連 盟の理事をしております。
まだまだ知られていない現状のお話として、ソリ競技は、遠征費用に 毎年50万円以上の自己負担金が必要であり、
たとえ有望な選手がいても遠征資金を工面 できず、ドロップアウトする選手が殆どです。
オリンピックや国際大会で結果を出すためには 海外遠征は欠かせませんが、
長期間の遠征になれば、所属先の理解も不可欠になってきます。
またボブスレーに関して言えば、ソリ1台が約500万円しますが、日本はソリを開発していないため、
ドイツやイタリアなどから購入しなければなりません。
ドイツはBMW、イタリアはフェラーリ、アメリカはNASAがソリの開発を手がけています。
日本の素晴らしい技術をもってすれば、強豪国に負けないソリを作ることが可能ですが、まだその域には達していません。
政府の事業仕訳においては、ボブスレーなどのマイナースポーツを支 援する必要があるのかなど、
スポーツに理解がない発言が出てきます。ソリ競技発祥の地のスイス・サンモリッツのコースなどは
氷点下15度の中でも数万人の競技を見に来る観客でコース沿いは鈴なりです。
またワールドカップなどはアメリカ・ヨーロッパではTVでライブ中継されています。
ウインタースポーツ・ソリ競技の文化が根付いていることがうらやましいです。
選手の育成システムのプログラムは完成していますが、今の日本の現状では選手をスカウトしてきても、
強化費用など資金面で立ち止まってしまうことになりオリンピック出場も厳しい状況になってきています。
本当にギリギリの中で、選手・スタッフは全力で頑張っています。
多くのアスリートが抱えている「競技環境整備」「資金難」の課題を解決する手段の一つとして、
個人や企業が少額からでも協賛という形でアスリートを支援することができるアスリートエールのサービスを
何とか多くのスポンサーにバックアップしていただければ と思い推薦メッセージを送らせて頂きます。
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是吉興業株式会社(ホグレル運営) 代表取締役 向川是吉氏

是吉興業株式会社(ホグレル運営) 代表取締役 向川是吉氏
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スポーツ界の現状を変える大きな原動力に
私は、大学時代から、スノーボードのアルペン競技を始め、
4年時には、学生チャンピオンになり、
オリンピックを目指して、就職せずに競技に没頭しておりました。
プロ資格を取得してから、ワールドカップに回れるぐらいのスキルになると、
活動資金難で、朝から夜遅くまでアルバイト生活で、
遠征資金を何とか捻出する生活を送っておりました。
私は、世界で戦うアスリートでありながら、
トレーニングをする時間を削ってアルバイトをしないと競技を続ける事が出来ない現状に直面し、
こんな日本のマイナースポーツ界の現状を変える事、
又、世界の扉が開くきっかけになったバランスを大きく変えたトレーニング方法、
この2つをお伝えしたくて2003年に起業しました。
アスリートエールは、
そんなスポーツ界の現状を変える大きな原動力になるはずと期待しております。
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株式会社FIELD OF DREAMS 代表取締役社長 山羽教文氏

株式会社FIELD OF DREAMS 代表取締役社長 山羽教文氏
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アスリートが自らの価値を伝えていく手段として!
「トップレベルでスポーツをやっていれば、それだけで支援を受けられる」時代は終わりました。
その延長線上にあるトップアスリートのセカンドキャリア問題が、そのことを象徴しています。
おそらく多くの人がスポーツに多様な価値が存在することを経験的に知っていますが、
これからの時代において求められるのは、その価値をしっかりと顕在化させて提供していくことです。
トップアスリートの経験知は、間違いなく、その聖域で闘った者だけにしか得られないものです。
この経験知をどのように価値として伝えていくかが、現代のアスリートには求められています。
Athlete Yellの
「活動資金を調達するために、如何にして自分自身の価値を高め、マーケットの中でポジショニングするかを考える」
仕組みは、単に、現役アスリートのファーストキャリアにおける資金調達手段としてだけでなく、
引退後のセカンドキャリアを考える上で非常に有効な教育手段として期待できます。
Athlete Yellが
"アスリートに潜在する新たな価値創造"と"その価値が適切に社会に還元される"循環づくりの起爆剤となること
を期待しています。
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