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アイリスター麻布クリニック 【オルソケラトロジー専門医院】

アイリスター麻布クリニック

会社名 アイリスター麻布クリニック
住所 〒106-0045 東京都港区麻布十番1丁目5-10 アトラスビル 3F
TEL 03-5772-3205(完全予約制)
院長 西之原 美樹
URL http://www.eyerister.com/
http://doctorsfile.jp/h/24637/df/1/
アイリスター麻布クリニックは近視回復手法のオルソケラトロジー専門医院として、10年近くにわたり治療に取り組んできています。
既に多くの方々に治療を受けて頂いており、なかでも7,000名以上のアスリートの目をサポートしてきました。

オルソケラトロジー治療の医院として、しっかりとした実績と信頼があります。

インタビュー

オルソケラトロジーとは


オルソケラトロジーとは視力回復手法の一つです。

日本人は近視の方が多く、眼鏡やコンタクトレンズなしでは生活ができないという方が多くおられます。
眼鏡やコンタクトレンズでの生活がわずらわしかったり、特にスポーツの世界ではプレーに支障が出たりと、目の問題で悩んでいる方は多くいます。

そこで現在ではレーシック手術が一般的に普及してきましたが、レーシックはメスを入れる手術となるため、手術が怖いという患者さんの声もよくお聞きします。
また、レーシックには成長期を超えた年齢で手術を受けることが適正とされていますので成長期の方など若い方では手術を受けられないことあります。


院長 西之原美樹


そこで上記の課題に対応しているのがオルソケラトロジーによる治療法です。
オルソケラトロジーは、昼間活動する時間は、コンタクトレンズを外し、夜寝ている時にコンタクトレンズをすることで、視力を回復する治療法です。

オルソケラトロジーは、メスを使わない・手術をしませんので、レーシックより安全性が高く、成長期の若い方々にも治療を受けて頂くことが可能です。



アイリスター麻布クリニックについて


アイリスター麻布クリニックはオルソケラトロジーの治療を東京で、10年近く取り組み、
既に1万人以上の方が治療を受けています。
中高校生や社会人、プロスポーツ選手など、多くの患者様が日々遠くから足を運んで治療を受けられています。
特にお若い方などが多く、治療を受けています。野球やサッカーなど、スポーツを行うお子様が、視力の低下に悩んでいることも多く、そのような患者さんの治療を続けて参りました。

現在プロ~甲子園出場常連校~小学校クラブチームまで約7000名 以上のアスリートの目をサポートしています。





スポーツと視力


スポーツは本来自身の持っている身体能力で楽しむものですが、より高い水準で競うことを目指す場合やアスリートとしてのレベルをあげていくときに、視力は重要なポイントとなります。
外からの情報の8割から9割が視力から得られ、そこから多くのことを判断していくことになるからです。
見えるということは、多くの情報を得られる事であり、即時に判断が出来るということです。
自分の即時の判断で競う時、100分の1秒の差がどれ程大きな差となって結果に出るかは、上を目指す人程痛切に感じることだと思います。
見えるということは動体視力が高く、早く筋肉を動かせるということに繋がり、勝利に近づきます。
更に言うなれば、メガネをかけていると落ちてきたり、枠が視界を遮ったりとしますね。快適とされるコンタクトでさえ、長時間だと乾いて外れてしまったり、過酷な環境だと砂埃や汗でかすんで外さねばならなくなったりしますので、裸眼でスポーツのプレーが可能な状態は非常に有利です。

夢を持って、さらに高見を目指すならば、まずもう一度自身の身体能力の見ることの能力=視力を確認し、自身にとって不利な条件を取り払うべきだと思います。
ついでですが、矯正視力という神経が働いて自身の見える最高視力は、筋トレと同様に何もせずに放置していると下がってくる場合がありますので、早めに確認したほうが良いと思います。


選手サポートメッセージ


昨今スポーツへの関心が高まる世の中となっており、オリンピックの誘致が決定して更に加速している状態です。このメッセージを読まれている方々の中にも多く方が係わられると思いますので是非とも頑張って欲しいと思います。

さて、7年後のオリンピックは先の話としましても、いろいろな競技や大会で自身の能力を試す機会が多くあると思います。筋トレも真面目にして体調管理もストイックにしているけれど成績が伸びないとか、同じ体格だったり、能力的には外から見る限りは大差ないのに、何故か勝てない相手がいるとかはないですか?

皆さんは自身の能力を最大限伸ばしていると思い込んでいることが多いですが、意外とほっておかれている盲点?自身の眠っている潜在能力である視力をもう一度チェックしてみることが結構必要だと思います。
視力なんて、学校で視力表を見て、“C”のどこが開いているかとか、“いろは”の文字を読まされただけとかではないですか?
メガネも眼科ではなく眼鏡屋で作ったという人も多いと思います。
眼科医としては、案外自分の本当の眼の視力や状態を知らない人の方が多いと感じる事が多いですね。

プロの選手でさえも、意外と見えないままの感覚でプレーしていて、視力がこんなに悪くて見えてなかったと驚くことも結構あります。
現代、スポーツはその人の元々の才能だけでなく努力と科学的に基づいた管理のもとに競われています。
30歳で引退などは今は昔。これからももっと科学の力などで可能性が伸ばされていくと思います。
角膜矯正は近視の進行も抑制するというデータがでています。自分のまだ開発されていない能力を最大限に引き出してみませんか?


一般の方へ


自身のクリニックの患者があまりにもスポーツ関係者が多いので、アスリートしか治療が出来ないのではと思われていることがあります。
治療を開始されている10代の患者さんの保護者のかたが「息子が凄く見えるようになったのがうらやましです。私ももう少し若かったら....」なんておっしゃったりするのですが、いえいえ、条件さえ合えば誰でも可能です。
勿論、検査して体験をしてから決定しますが、極度に近視が強い対象外のかたでも条件を設定してから始められる人もいます。
あと、度の入った治療レンズを寝ている間に着けているので、
「寝ている間に地震がきてもそのまま見えるから。」
と治療を決めた人もいました。
確かにそうなんですが、私はそこまでの利用方法を考えた事がなかったので...いいかもしれません。





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